【参考資料】大阪市ホームページより(一部抜粋)

事業所での資源化可能な紙類の処理について
● 分別方法、回収方法、回収量は許可業者又は再生資源事業者(リサイクル事業者)とよく相談してください。
● 分別方法を決定し、分別容器と設置場所を確保しましょう。分別方法やリサイクルに不向きな紙(禁忌品)について、従業員に周知徹底してください。
● 1つのオフィスで量がまとまらない場合、近隣のオフィスと共同で回収する方法もあります。
● ビルに入居されている場合は管理会社などに相談してみてください。

お困りではありませんか?

●古紙(紙類)のリサイクルについて、どこに依頼すれば良いかわからない・・・
●機密書類を安全に確実に処理したい
●現状の処理方法の改善・コストダウンを図りたい
●保存期間の過ぎた書類を処分したい
●古紙の選別方法がわからない・・・

紙の事なら鳥飼阪神紙料に全てお任せ下さい。

現在、環境問題が様々なところで取上げられている世の中、皆様はどのように古紙(紙類)を処理されていますか?
機密書類やカタログ・パンフレット、オフィスペーパー、段ボールや廃棄したい古紙の処理でお困りのお客様は、私たち鳥飼阪神紙料にお任せ下さい。
どのようなことでも構いません。ご相談受け承ります。
お客様よりお預かりさせて頂いた古紙は大切な資源として、責任を持ってリサイクルさせて頂きます。